BC 2016 FINAL及び毎年恒例のアレがございまっせー!

コニチワ。AGRのSWサンのMIX、cos/mesのxmes mix及びFUMI SATOサンのHydroelectricに浸りきってる昨今、2016年も残すところあと僅かとなりやしたね。ということで、まずは年末年始営業のお知らせです。


12/29 休業
12/30 休業
12/31 休業
01/01 休業
01/02 休業
01/03 休業
01/04 通常営業
01/05 通常営業
01/06 通常営業
01/07 通常営業
01/08 休業
01/09 休業

通販の発送につきましては、最終発送は12/27の14時までの注文分となり、年始は01/03より発送となります。
当店休業の間にお取り置き期間が過ぎるお客様は01/03より順次発送致します。
よろしくお願い致します。


お次の2016年最後の夜の帳情報は・・・コッチ・・・コッチよ・・・2016年最後の夜の帳情報はBC 2016 FINALと13年連続同日開催となる名古屋ティミーなのよ・・・名古屋ティミーは今年もセイント先生ご降臨よ・・・最後は夜の帳情報連続でブチ込むよ・・・夜の帳情報連続でコッチいくよ・・・夜の帳情報コッチよドーン!


BLACK CREAM 2016 FINAL
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2016.12.28.Wed BLACK CREAM @ CLUB MAGO
DJs: Apollo, Hattori, Se-1
VJ: Imaginaryflowers


TIMMY REGISFORD JAPAN TOUR 2016
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2016.12.30.Fri TIMMY REGISFORD JAPAN TOUR @ CLUB JB's
DJ: Timmy Regisford (The Shelter/NYC), Hattori (Pigeon Records)
LIGHTING: Hayakawa
FOOD: 373マルシェ

POSITIBE VIBES ONLY

同じDJを同じクラブに同じ日程で13年続けて招聘してきた例が国内にあるだろうか。ともすると、単なるマンネリズムなパーティに捉えられかねない。しかし、この「Nagoya Timmy」は、DJ ティミー・レジスフォードが、過去12年連続でclub JB’Sのダンスフロアに足を運んだダンスミュージックファンの期待を超越してきたことで、マンネリズムとはかけ離れたイメージを打ち出すことに成功した。何事においても期待に応え続けるということは、実に難しい。しかしティミーは、13年目となった今年もその手腕を存分に発揮してくれるに違いない。

ソウルフルにアフロセントリックをブレンドした、ティミー固有の黒い世界を10時間も体験すれば、来年を生き抜く前向きな活力がきっと得られる。もちろん、オープニングを飾る、Pigeon RecordsバイヤーであるDJ HATTORIのプレイも今年一の爆発力を見せるだろう。自身も「ティミーフリーク」と語るだけに期待値は上昇するばかりだ。

今年の12月30日もclub JB’Sのダンスフロアは、POSITIBE VIBES ONLYの異世界に変貌。2016年12月29日までに築いた皆の最高の思い出は、「Nagoya Timmy」によって上書きされる。


あいコッチきた皆の衆、BC 2016 FINALでロング・ジャーニーでしょ、合間に英気を養うか瀕死で仕事するかでしょ、それから名古屋ティミーでカタルシス・・・最高じゃないの皆の衆ー!コッチきた調子で2016年も最後まで・・・ね!きっと・・・ね!だよ・・・ね!

それでは今日の一曲!



ジョンピー!

by SBT